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福建:南少林寺僧が首吊り?「神業」に視線釘付け
   発信:2004/10/20(水) 02:12:44
  福建(ふっけん)省・泉州(せんしゅう)市にある南少林寺の僧侶が、秘技を披露。訪れた人々の視線を釘付けにした。その名も「閉気功」。17日付で中国新聞社が伝えた。

■中国びっくり仰天技 - サーチナ・トピックス

  「閉気功」とは、目を閉じ集中力を高めながら、首に縄をかけて高さ3メートル時点のところで宙吊り状態になるという人間離れした「神業」だ。僧侶は顔色一つ変えず、まさに「無の境地」といったところ。(編集担当:田村まどか)

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福建(ふっけん)省・泉州(せんしゅう)市にある少林寺の僧侶が、少林寺拳法の秘技を披露。訪れた人々の視線を釘付けにした。その名も「閉気功」。