中国情報局
中国情勢24
中国情勢24
  ホーム > ニュース > 銘柄 >
中国ビジネスリサーチ
中国情勢・報道特集
中国総合データ
基本概況
経済資料
CNSPHOTO写真

  • 中国消費統計データ
  • 中国リサーチ講座:なぜ中国進出に失敗してきたのか

  • 聯想:「携帯電話事業からの撤退はない」と強調
    発信:2004/12/08(水) 19:10:22

      中国最大手PCメーカーの聯想集団有限公司[香港上場、聯想(レノボ)、0992]の楊元慶・現CEO(最高経営責任者)は、IBMのPC事業を買収したからといって、携帯電話事業から撤退することはないと強調、「今後、新経営陣は政府当局と協議しながら、携帯事業について新しい発展戦略を打ち出していくだろう」と述べた。8日付で香港・経済通が伝えた。

      楊・現CEOは、同社が3G携帯電話の研究開発を進めていると語っており、さらに資金面で政府からバックアップを受けることも明らかになっている。(編集担当:黒川真吾)

    ■関連ニュース
    聯想:日本市場も重視、Thinkpad残す(2004/12/08)


    ニュース検索:  オプション

     編集部へ:この記事にご意見     友人に転送

    2004年12月08日の全記事はこちら >>> 印刷イメージ*

    【同一ジャンルの最新記事】
    11/25(水) 香港市場:反発、環境関連、資源株が買われる
    11/25(水) [ベトナム株]ハノイ〜タイグエン間高速道路が着工
    11/25(水) [ベトナム株]アーチョー水力発電所案件の認可取り消し
    11/25(水) [ベトナム株]VNPT、海底光ケーブル敷設案件に参加へ
    11/25(水) 保利協シン能源:CICが55億香港ドルを出資
      中情プロフィール 免責事項 広告出稿 アクセス統計 中情指南  
      Since:1998.6.4 Copyright Searchina Co., Ltd. All Rights Reserved.