ももクロ 宇多田ヒカルら強豪との上位争い制し、初の1位獲得

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  11月22日発表のレコチョクデイリーランキングにて、布袋寅泰が作曲/編曲を手掛けたももいろクローバーZの新曲「サラバ、愛しき悲しみたちよ」が、1位を記録した。 これまでもヒット曲を発表しているももクロだが、同ランキングで首位を獲得するのは初めて。TOP3には一大センセーションを巻き起こしている『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のテーマソングを飾る宇多田ヒカル「桜流し」、EXILETRIBEの新世代ユニットGENERATIONSの「BRAVEITOUT」が続いており、強豪アーティストとの上位争いを制する形での初戴冠となった。 なお、ももクロの「サラバ、愛しき悲しみたちよ」は、ビデオクリップランキングにおいても1位を記録している。◎11月22日発表レコチョクデイリーランキング1位:「サラバ、愛しき悲しみたちよ」ももいろクローバーZ2位:「桜流し」宇多田ヒカル3位:「BRAVEITOUT」GENERATIONS4位:「あんた」ティーナ・カリーナ5位:「今夜はブギー・バックfeat.清水翔太&SHUN」加藤ミリヤ◎11月22日発表ビデオクリップデイリーランキング1位:「サラバ、愛しき悲しみたちよ」ももいろクローバーZ2位:「BRAVEITOUT」GENERATIONS3位:「ヒカルものたち」渡辺麻友4位:「V.I.P」シド5位:「SexyLove(Japanesever.)」T−ARA(情報提供:BillboardJapan)

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