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明暗くっきりな投資―ローリスクだった東電株と、ハイリスク代表の中国株シロウト個人投資家の中国株あれこれ第175回−さますの早いもので、あの震災から3カ月が経ちました。東京も、すっかり日常が戻ってきているかのよう。 ...[記事全文]
発信:2011/06/16
ニュース一覧
更新:11/04 14時49分
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| 著者 |
| さますの(ペンネーム) 30余年の間、定期預金ひとすじ。なんの疑問も持たず生きてきたが、ゼロ金利が続く事態に危機感を感じ、2003年、とつぜん投資に目覚める。最初は日本株から始めたが、2003年12月、おっかなびっくりで中国株の世界にも足を踏み入れる。現在、中国株は、日本株などの投資対象と組み合わせた資産運用の一角として位置づけ。 |
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